考试总分:59分
考试类型:模拟试题
作答时间:60分钟
已答人数:967
试卷答案:有
试卷介绍: 2009年12月日语能力考试1级读解文法
Aある道具を様々なデザインでいくつも持てる。
B欲しいものはどんなものであっても持てる。
C一人一人がそれぞれ自分のための道具が持てる。
D好むと好まざるとにかかわらず道具が持てる。
A他人とは違う空間にいて、他人の存在を意識しなくてもいい点
B同じ電車に乗っていて、たくさんの人達に取り囲まれている点
C多くの人に囲まれていて、その人達を意識させられてしまう点
D意識が今いる場になくて、周囲の人達の存在が気にならない点
Aもののデザインや所有の仕方が人間関係に影響することも、後者が前者に影響することもある。
Bもののデザインや所有の仕方が人間関係に影響することも、後者が前者に影響することもない。
Cもののデザインや所有の仕方が人間関係に影響することで、後者はますます難しくなる。
Dもののデザインや所有の仕方が人間関係に影響することで、前者はますます強化される。
A最終的に金で欲望を満たすことはできないから、消費による欲望の充足の追求は無意味である。
B金で欲望を満たすことは恥ずかしいことではなく、消費の快感により幸せが大きくなっていく。
C虚しくなるほど消費を続けることで、金で満たせない欲望があることに気づくことができる。
D金で買える幸せを数多く積み重ねていけば、満足できる幸せを築くことができるかもしれない。
Aレポーター
Bキャスター
Cプロデューサー
Dホームレス
Aア:企業等イ:総額ウ:大学等工:非営利団体•公的機関
Bア:企業等イ:大学等ウ:総額工:非営利団体•公的機関
Cア:総額イ:企業等ウ:非営利団体•公的機関工:大学等
Dア:総額イ:非営利団体•公的機関ウ:企業等工:大学等
Aにつけ
Bにしては
Cとあって
Dといったら
Aからなる
Bからある
Cに達する
Dに由来する
A言うともなく
B言えばこそ
C言うなら
D言うに
Aとともに
Bばかりか
Cに即して
Dのみならず
A限る
B限らない
C足る
D足らない
A思いつつ
B思えばこそ
C思うこととて
D思ってからというもの
A禁じえない
B禁じざるをえない
C禁じるにかたくない
D禁じるばかりではない
Aかぎりない
Bきわまりない
Cのみではない
Dにはおよばない
Aさせずじまい
Bさせてばかり
Cさせずにはおかない
Dさせてはいられない
A起こすのも無理はない
B起こすどろこではない
C起こさないともかぎらない
D起こさないのももっともだ
A農産物や木材、工業製品など必要なものを生産するために、降水量以上に多くの水を国内で用意する必要がある。
B最近はミネラルウォーターの需要が増えたため、海外から輸入しなければならないほど水が不足している状態だ。
C降水量から考えて水は十分にあるようだが、実際には必要とする水すべてをそれでまかなっているわけではない。
D世界でも比較的降水量が多く水は豊富にあるはずなのに、実は不足している飲み水を大量に海外から輸入している。
Aこれらの国からの水の輪入が減り、日本の飲み水の量が著しく減少する。
Bこれらの国への水の輸入の問題が起こるので、日本は対策を迫られる。
Cこれらの国からの穀物の輸入がなくなり、逆に日本からの輸出が増える。
Dこれらの国の生産活動が影響を受けるので、日本の経済が脅かされる。
A欲望以上のものがほしくなるから
B欲望の対象とするものがなくなるから
C欲望を満たす金には限度があるから
D欲望が十分に満たされて幸せになるから
Aこの世にはほしい物がまだまだたくさんあること
Bほしいものを得た途端にほしいものではなくなること
Cほしかった物がそれほどほしくなかったと分かること
D自分が望む幸せにはとうてい届かないと気づくこと
Aその幸せには限りがある
B人々の欲望には限りがない
C金で買えない幸せもある
D金で買えない幸せは幸せではない
Aに対して
Bにとって
Cならでは
Dなりに
Aとも/とも
Bだし/だし
Cであり/であり
Dといい/といい
Aにつき
Bをもって
Cにひきかえ
Dをかわきりに
Aかいなか
Bかのように
Cかというと
Dかとみれば
Aだから
Bだったら
Cのに
Dのため
Aきざしがある
Bきらいがある
Cつきりがある
Dきっかけがある
Aあたっている
Bおよんでいる
Cかかっている
Dかなっている
Aというほどです
Bというまででる
Cといったことです
Dといったところです
A消費という行動が個人主義化されていったこと
B消費により集団的なつながりが形成されること
C平等な消費という思考が共有を否定したこと
D個人の欲望に従い欲しいものが何でも買えること
A電話の持ち主の住居がわからなくなってしまった。
B電話の個々人が所有するものになってしまった。
C電話の子機やその機能が使われなくなってしまった。
D電話はあちこち動かされるようになってしまった。
Aさらに
Bしかし
Cそこで
Dすると
A社会的な共同体
Bネット空間
C携帯の持ち主の家
D電車やバスの中
A他の人の真似をすることは、行動の真似と同時に精神的なレベルでも真似をすることになり、大変望ましいことだ。
B他の人の行動の形だけを真似することは、それだけのことに留まってしまうので、精神的なレベルから始めるべきだ。
C他の真似をしても、精神的なレベルでその人に届くことはありえないので、はじめから真似をしないほうがよい。
D他の人の行動の形を真似するだけでも、後でその行動の本質的な意味が分かってくるので、そうしたほうがよい。
A環境問題は、人間にはそれほど問題にならない。
B環境問題は、人間にとっての問題にほかならない。
C地球を守るために、環境を大切にしなければならない。
D地球を守るために、人間を大切にしなければならない。
Aお互いに相手の行き方を大切にしたいと考えていても、結局は自分の都合を優先させてします。
B相手の生き方を認めるという気持ちがお互いにないと、もともと共同生活は成立しない。
C共同生活を通して、相手の生き方を尊重したいという強い気持ちがお互いに育っていく。
D自分に都合のよい生き方は相手にもよい条件となると信じることで、お互いに満足できる。
A助けの求めの増大と怒りの減少
B助けの求めの増大と怒りの増大
C悲しみの感情の減少と怒りの減少
D悲しみの感情の減少と怒りの増大
Aとやら
Bときたら
Cとおもいきや
Dということは
Aからには
Bとはいえ
Cようでは
Dこともあって
A勧められるままに
B勧められかねて
C勧められるべく
D勧められんばかりに
Aはおろか
Bもかまわず
Cならまだしも
Dもさることながら
Aにのぼる
Bにわたる
Cを経る
Dをひかえる
A故です
B限りです
C次第です
Dきりです
Aことだ
Bものか
Cものがある
Dことになっている
Aいつもより残業が少なかったんだ
Bのんびり仕事をすることができたんだ
Cすることがなくて、ぼうっとしていたんだ
D食事をする時間もろくにとれなかったんだ
A同じ家族の中でコミュニケーションが少なくなり、意識が家族から離れる傾向
B同じ家族の中で人間関係が薄くなり、ものを気にせず使えるようになる傾向
C同じ住宅の中で家族で_____共有して使うものが少なくなり、家族関係が弱くなる傾向
D同じ住宅の中で消費するものが足りていて、それぞれ自由に使えるようになる傾向
A輸入した農産物や工業製品が作られる際に現地で使われる水
B輸入した農産物を日本で商品に加工する際に使われる水
CA.年間に現地の人4000万人が生活用水として使用する水
DA.年間に日本が外国から輸入して飲み水として使う水
Aア前イ後ろウ後ろ
Bア前イ後ろウ前
Cア前ろイ前ウ後
Dア後ろイ前ウ前
Aニューヨークでのホームレスの取材のしかたは自分で見つけろ。
Bビデオをよく見てどんな点がおもしろいか自分でよく考えろ。
C取材をするときにはおもしろいことを自分で見つけろ。
Dカメラマンがおもしろいと思う内容を自分でよく考えろ。
A人々の余暇の活動内容とお金の使い方が変化したから
B人々がレジャーに使えるお金が大幅に減少したから
C景気の悪化に伴って余暇市場における需要が縮小したから
D余暇消費の機会の増加により金銭の消費が増大したから
Aにつれて
Bのあまり
Cとしたら
Dをよそに
Aはさておき
Bはまだしものこと
Cならともかく
Dならいざしらず
Aのみ
Bほど
Cとて
Dゆえ
A上
B次第
Cのつど
Dのすえ
Aお招きいたし
Bお招きなさり
Cお招きになり
Dお招きいただき
Aやるまでもない
Bやるものでもない
Cやらないまでもない
Dやらないものでもない
Aやまない
Bたまらない
Cのことだ
Dしかるべきだ
A彼女に任せてやってください
B彼女に任せようがありません
C彼女に任せても仕方ありません
D彼女に任せるはずがないでしょう
Aジョギングしたほうがいいそうだ
Bジョギングしてはいけないそうだ
Cジョギングしなければならないそうだ
Dジョギング以外はやめたほうがいいそうだ__