考试总分:56分
考试类型:模拟试题
作答时间:60分钟
已答人数:967
试卷答案:有
试卷介绍: 2007年日语能力考试1级读解文法
A本来理性的であるが、誤解は当然生じるものだ。
Bすれ違いがあっても、苛立たずに聞くべきものだ。
C相手の話の流れに沿って聞き、理解するべきものだ。
D個性的であっても、その方が人間的だと感じられるものだ。
A誤解が生じるような会話も、活発な口論になるので、おもしろい。
B誤解が生じるような会話も、二人の個性が表れていて、悪くはない。。
C誤解が生じるような会話は、母のわがままな性格の表れで、受け入れがたい。
D誤解が生じるような会話は、母が一方的に進めたことが原因なので、意味がない。
A食べ物の安全性を判断できること
B検出器の正確さを判断できること
Cその食べ物が好みに合うかどうか判断できること
Dその食べ物を食べると死ぬかどうか判断できること
A微生物がなぜ悪臭物に集まるか、ということが解明されていないから
B微生物は常に人間とは違うものを好む、ということが認識されていないから
C人間と微生物では好むものの判断が異なる、ということが理解されていないから
D人間と微生物では持っている検出器が異なる、ということが明らかになっていない
Aだの/の
Bとも/も
Cなり/り
Dといい/いい
Aなくして
Bならでは
Cにあって
Dによらず
Aを掲げて
Bを契機として
Cにも増して
Dに先立って
Aに向く
Bに足る
Cを通す
Dを込めた
Aあろう
Bあるべき
Cあるまじき
Dあるような
A掛け直したら
B掛け直しつつ
C掛け直すと同時に
D掛け直すのに応じて
Aもともとだ
Bしかるべきだ
C極まりない
Dやまない
Aわけがない
Bったらない
Cじゃすまない
Dってことはない
A私の使い方が悪い
B商品の品質がよくない
Cすぐに取り換える
Dメーカーには責任がある
A母の話は何が言いたいのかわかりにくいので、欲求不満を感じている。
B母のことを思って話しているのに、どうしてわかってくれないのだろうという苛立ちを感じている。
C母の話は始まりと終わりでは内容が異なり、しかも気に障る内容になることに対して不快感を持っている。
D母が言いたいことを言い続けて人の話を聞かないので、言いたいことが言えなくなるという不満を持っている。
A言葉の順番が決まっているので、会話が理性的である。
B会話が順序だてて進まないので、個性的でありおもしろい。
C言葉の使われ方もニュアンスも同じで、会話が予想どおりに進む。
D会話の場面では、お互いに相手の話をよく聞くようになっている。
A他の集団に属する人間とは、親和的な間柄になることは難しい。
B同じ利害で結びついていない人間同士には、対立関係が生じやすい。
C身近な関係以外の人間には、激しい憎しみを持たないとはいえない。
D同一の集団にいる身近な人間との間でも、親和的になるとは限らない。
Aわれには複数はない
Bわれは単純ではない
Cわれはわれわれと同義である
Dわれとわれわれは対立している
A帰巣行動と太陽光の関係
B体内「歩数計」の詳しい仕組み
Cどうやって距離をつかんでいるか
Dどのような方法で餌を探しているか
Aが最後
Bのなら
Cそばから
Dともなしに
Aどころか
Bに際して
Cからすると
Dもかまわず
Aもがな
Bとみるや
Cに及ばず
Dを踏まえて
Aと言えば
Bとあいまって
Cをかわきりに
Dをきっかけに
Aへて
Bもって
Cよそに
Dたよりに
A考えようにも考えられない
B考えなくもない
C考えるどころじゃない
D考えっこない
Aというほどのものではありません
Bといってさしつかえありません
Cにいたりません
Dにたえません
A述べるのももっとも
B述べるかのごとき
C述べたが最後
D述べたまで
Aやら
Bとて
Cたれば
Dならでは
A母とどんなことでもよく口論したこと
B母に自分の話は通じないと決めつけたこと
C母との会話が思うように進まず苛立ってこと
D母に自分の話を聞いているのか何度も確かめたこと
A実際の生活
B映画の世界
C小説の世界
D理想的な生活
A人間は臭いを感じ取ることで生命を維持できるということ
B人間は多くの生物の働きによって生きていられるということ
C自然界には悪臭を好む微生物が広く分布しているということ
D微生物には物が腐って発生した悪臭物ガエサになるということ
A一つの集団の中で、心や利害の上で互いに結びついているという関係はあまりないから
B一つの集団の中で、複数の人間が互いに憎しみを持っているということは考えられないから
Cどんなに共通点の多い集団でも、その構成員が全く同じ考えを持つことは許されていないから
Dどんなに共通点の多い集団でも、複数の人間が全く同じ考えを持っていることはありえないから
A今までの契約自由の原則は、人々を不公平に扱うことが前提になってにたから
B大資本の市場の独占によって、契約自由の原則の本来の目的が達成されたから
C近代資本主義の勃興期の契約自由の原則は、19世紀の経済において功績を残さなかったから
D資本主義の成長にともない、それまでの契約自由の原則では人々を公平に扱えない場合が増えてきたから
Aア:科学技術の水準イ:芸術ウ:生活水準エ:経済力オ:心の豊かさ
Bア:科学技術の水準イ:心の豊かさウ:生活水準エ:芸術オ:経済力
Cア:生活水準イ:芸術ウ:科学技術の水準エ:心の豊かさオ:経済力
Dア:生活水準イ:経済力ウ:科学技術の水準エ:芸術オ:心の豊かさ
Aもなにも
Bをなかばに
Cを抜きにして
Dもさることながら
Aより
Bあまり
Cにつれ
Dとなると
Aなりの
Bにして
Cゆえの
Dをおいて
A聞いたところで
B聞いたかと思うと
C聞いてからというもの
D聞くか聞かないかのうちに
Aはず
Bべき
Cもの
Dところ
Aはずだ
Bものだ
Cことか
Dのみか
Aあってのことだ
Bあるかのようだ
Cある限りだ
Dありながらだ
Aとなると
Bとみるや
Cときたら
Dとあれば
A親は子供の世話をテレビに任せている
Bこどもの数が減っていることが心配されている
C実物を見たり触ったりする体験が不足している
D実際の体験を重視した教育プログラムを作るべきだ
A相手に通じないとあきらめて、初めから相手を理解しようとしない会話
B相手の話を十分聞かず、自分の言いたいことを言うだけでかみ合わない会話
C相手が興味を持っている話題について、相手の話の流れに合わせてする会話
D相手の話を聞いていて腹がたつ内容が含まれているので、口論になりやすい会話
A興味が持てるのは、映画しかないということ
B不必要なものでも、何も捨てられないということ
Cイライラしてくると、本しか読めないということ
D一度興味を持つと、それをやり過ぎてしまうということ
Aそれで
Bつまり
Cだから
Dところが
Aかたよった性格だからこそ、今の自分や仕事がある。
Bかたよった性格を抱えたままでは、今の仕事は続けられない。
Cかたよった性格のおかげで、今までとは違う自分が好きになった。
Dかたよった性格を直せないからこそ、今の自分を認めざるをえない。
A国家の三要素のうちのどれか一つだけが欠けているところ
Bある決まった範囲の土地とそこに住む人々が存在するところ
C一定の土地および人々をを支配する統治権力が現れるところ
D領土、国民、統治権という国家の三要素がそろっているところ
A集中力さえつけば、継続的に努力しなくても才能がまっすぐ伸びていくから
B子どもに集中力があれば、親が無理強いしたことでも子どもはそっぽを向かないから
C子どもの才能が開花するまでは努力が必要であるが、努力するためには集中力が重要であるから
D子どもはふつう集中力がないので、まず集中力を養うことによって好奇心も旺盛になると考えられるから
A入るべし
B入るべからず
C入りかねる
D入りかねない
Aぬきには
Bといったら
Cにひきかえ
Dはもちより
A言おうと
B言いながら
C言うおかげで
D言ったはずで
Aとの
Bものの
Cように
Dばかりに
Aを禁じえなかった
Bを余儀なくされた
Cには及ばなかった
Dにあずからなかった
Aでなくてなんだろう
Bですらないだろう
Cならそれまでだ
Dにあるまじきことだろう
A聞かせてもらいたい
B聞かせてしまおう。
C聞かされたらいいじゃないか。
D聞かされちゃかなわない
Aするにはあたらない
Bするよりほかない
Cしないではおかない
Dしないはずがない