考试总分:59分
考试类型:模拟试题
作答时间:60分钟
已答人数:967
试卷答案:有
试卷介绍: 2002年日语能力考试1级读解文法
Aお互いに分かり合えることを前提にして、演劇を創り上げるべきだ。
B相手に自分の主張が通じないことを前提に、演劇を創り上げるべきだ。
C恋人に自分の愛情を表現するのと同じ気持ちで、演劇を創り上げるべきだ。
D相手に気持ちを伝える技術を磨くことを目的に、演劇を創り上げるべきだ。
A私たちの心の中には、自分の主張が他者に伝わることはないと考えてしまう傾向があるから
B異なった価値観がぶつかり合うとき、どちらの価値観が優れているか、明確に示さなければならない
C現在は、個人がそれぞれ生き方を決定する必要があり、異なる価値観をうまく共存させることが必要だから
D現在は、国家的な目標がなくなり、共同体としてまとまりを保つために,表現技術に優れた指導者が必要だから
A大学に入ったのだから、学問上のおもしろさを知ってほしい。
B大学に入ったのだから、学問とは別の楽しみも見つけてほしい。
C大学での卒業をおろそかにしないで、高い学力を身につけてほしい。
D大学卒業のために必要な単位をとり、自分の希望をかなえてほしい。
A学生に伝えたい自分の思いが十分伝わらないこと
Bサークル活動やスポーツを楽しみの対象とすること
C目先の目標をかたづけなければならないとあせること
D一つでも多く、知的感動を味わい、学問を楽しもうと思うこと
A郵便ポストに手紙を入れたこと
B郵便ポストに図書館の本を入れたこと
C図書館の返却ポストに本を入れたこと
D図書館の返却ポストに手紙を入れたこと
Aラクである
B気持ちがよい
C自分にとって楽しい
D何の役にも立たない
A食べたら
B食べて
C食べる
D食べよう
Aであれ
Bをものともせず
Cにもまして
Dしないまでも
A辛くて
B辛いのに
C辛そうで
D辛くとも
Aまでして
Bからして
Cしてさえ
Dしてこそ
Aいえばこそだ
Bいってこそだ
Cいったところだ
Dいわんところだ
Aならない
Bいけない
Cしない
Dおかない
Aということではない
Bというからだ
Cというわけではない
Dというものだ
Aについて
Bにそくして
Cにしたがい
Dにひきかえ
A親や教師が子供に無理に表現させようとはしない状況
B親や教師が子供に相互理解の重要性を教えようとしている状況
C親や教師が子供にとにかく何かを表現させようとしている状況
D親や教師が子供に表現することの難しさを教えようとしている状況
A精神の豊かさをもって学問を見つめなおすこと
Bいい成績を取って、進学あるいは就職を果たすこと
Cサークル活動やスポーツなどにより学問と距離を置くこと
D自分のメッセージを、他の人に十分伝わるようにすること
A多くの社会では、人々の身分や役割がきまっているから
B身分や地位に関係なく、握手が代表的なあいさつだから
C毎日の軽いあいさつがおこなわれるのが、あたりまえだから
D世界の諸民族では、身分や役割がまだはっきり定まっていないから
A個人としての役割がみとめられているので、ふつう家族に「ありがとう」と言わない。
B家族の食卓で塩を手渡してもらって感謝の表現を使わないことは、タブー視される。
C家族や親族などの社会集団の成員同士の間では、感謝の表現がよく使われる。
D家族が一体となって暮らす社会なので、あまり「ありがとう」と言わない。
A「ありがとう」がよい習慣と考えられるのは、人間関係がかわって個人としての役割があまりみとめられていないからである。
Bかつては家庭の中で感謝の表現はあまり使われなかったが、最近はよい習慣と考えられて頻繁に使われる。
C昔から家庭の中では感謝の言葉がよく使われていたが、最近は文句なしのよい習慣として定着している。
D家庭の中で感謝の言葉がよく使われるのは、家族が身を寄せ合うようにして暮らしているからである。
Aばかりか
Bたりとも
Cときたら
Dをよそに
Aは問わず
Bをもとに
Cとあれば
Dにとっては
A言おう
B言う
C言った
D言われる
Aをさせる
Bをされた
Cをした
Dをする
A余儀なくされた
B余儀なくさせた
C余儀なくしてもらった
D余儀なくなった
Aはおろか
Bときたら
Cにそくして
Dをおいて
Aうえのことである
Bばかりのことはある
Cだけのことはある
Dはずのことである
Aことだ
Bことはない
Cかぎりだ4かぎりではない
A相手に自分の言葉が伝わらなかったというつらい経験を持つこと
B自分の主張が相手に伝わるようにスピーチの練習を何回もすること
C外国で暮らしたり、外国語を勉強したりした経験を持っていること
D自分と相手の気持ちがお互いに分かり合えた経験をたくさん持つこと
A時間をかけて、よく考えてから買うこと
B少しでも興味を持ったら、すぐに買うこと
C書店で手にとって失敗しないように買うこと
Dよく知っている店で、店員に相談して買うこと
Aいろいろな本を読むことで、本の価値が判断できるようになるから
B本を買っても失敗したと思っても、買ってしまった本は最後まで読むから
C失敗だと分かっていても、読書することによって知識の量がふえるから
Dいろいろな本を読むことで、くだらない本でも面白く感じるようになるから
A面白さを発見するために読む本
B何度読んでも、面白さを発見する本
C第一印象とは違う面白さを持つ本
D面白くなくても読み続けなければならない本
A
B
C
D
Aそばから
Bないまでも
C次第にしては
Dいかんによらず
Aきわまった
Bきわまりない
Cきわめた
Dきわめない
Aいうもの
Bいっては
Cいえず
Dいうのに
A入れることはない
B入るとはかぎらない
C入られないともかぎらない
D入らせなくもなく
A食べては/食べては
B食べても/食べても
C食べるのが/食べるのが
D食べるなら/食べるなら
A恐れるにも
B恐れるに
C恐れ
D恐れて
Aが分けて
Bを分けて
Cと分かれて
Dに分かれて
Aさることながら
Bあるまじく
Cいれざるをえず
Dわからんがため
Aだけしか
Bにとって
Cにあって
Dばかりか
Aわけだから
Bものだから
Cことだから
Dところだから
A表現の技術を高めることの難しさ
B言葉の通じない国で交流する難しさ
C本当の心の友と出会うことの難しさ
D言いたいことを相手に伝える難しさ
A個人が生き方を選択できるように
B誰もが同じような表現能力を持てるように
C存在する異なった価値観が共存するように
D国家の目標にあう価値観にまとまるように
A「分かり合う文化」から「説明し合う文化」へと向かう途上にある。
B「分かり合う文化」と「説明し合う文化」がうまく共存し始めている。
Cすでに「分かり合う文化」から「説明し合う文化」への転換を成し遂げたと言える。
D「分かり合う文化」は今も日本文化の特徴で、人々の価値観は基本的に同じである。
Aつまらない本を読み続けても、面白くなるとはかぎらない。
B買った本を何度も読めば、その価値が分かるようになるはずだ。
C読書の面白さを知るためには、まず本を買って身近に置くことだ。
D本の面白さは年齢によって変わるので、小学生からの読書が大切だ。
Aそれゆえ
Bだからこそ
Cそれどころか
Dかといって
A赤色を見て、郵便ポストを連想した。
Bグレーを見て、郵便ポストを連想した。
C赤色を見て、図書館の返却ポストを連想した。
Dグレーを見て、図書館の返却ポストを連想した。
A家事を他人に手伝ってもらうときは、いつも簡単なことを頼むのがいい。
B一人で家事をするときは、全体を見渡して少しずつ進めていくと楽である。
C他人にうまく指示を与えて仕事をするのも必要な家事能力のひとつである。
D職人型家事をする人は指揮能力が高いので、多くの客を家に招いたとき役立つ。
Aされる
Bさせる
Cする
Dした
Aとばかりだ
Bにかたくない
Cにいたる
Dでもない
A言ったが
B言うのに
C言っても
D言うものの
Aより良くて
Bほど良いが
Cまで悪くて
Dこそ悪いが
A言うとは
B言ったなら
C言っては
D言うと
Aあたらない
Bもとづかない
Cそういない
Dたえない
Aところだろう
Bところだった
Cところではない
Dところではなかった
A言いかねた
B言わんばかりだった
C言いそうもなかった
D言わなかったそうだ
A言わないまでも
B言うまでもなく
C言うに及ばず
D言わないことではなく
Aものを
Bものなら
Cもので
Dものだから